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ここ数年、変化する食文化の中で我々の体から人間本来の健康が失われてきています。こういった背景もあり食品業界では”食の安全性”が強く求められ、農薬や化学肥料を使わない有機農産物のニーズが高まっています。しかしそれに伴い、実際は有機栽培されていないにもかかわらず「有機」と称する野菜が市場に氾濫するようになりました。そこで1999年7月JAS法の一部が改正され、「有機JASマーク」を貼るためには、有機JAS規格で定められた基準を満たし、オーガニック検査員による検査を受け、第三者機関である認定機関から有機認定を取得しなければならなくなったのです。デイリーボーノで使用している有機野菜は全てJASの認定を受けている有機野菜を使用しているのでいつでも安心かつ安全なのです。 |
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農林水産省認定期間オーガニック認証協会が
JAS法の規定及び有機農産物等認定業務規定の
定める所により判定を行い、認定して会社に
送る認知書です。 |
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